ダッシュくん

デザイナー転職

デザイナーで転職回数を増やしたくない人必見!会社の選び方を見直そう

今回は、「デザイナーとしての転職回数が気になる」「転職回数が多いと面接で落とされやすいのでは?」と言った疑問や悩みにお答えしていきます。デザイナーは、転職回数が多い職業です。ぼくも、デザイナーとして7~8回くらい転職を繰り返してきた経験があります。
デザイナー転職

35歳から未経験グラフィックデザイナーの転職は難しい?【Webデザインならアリ】

今回は、「35歳から未経験グラフィックデザイナー転職は現実的か?」と言った疑問にお答えしていきます。結論的に言えば、35歳から未経験でのグラフィックデザイナーの転職は「非常に厳しい」と思います。ぼくは、芸術大学を卒業し、あらゆる現場でグラフィックデザイナーを15年くらいやってきました。グラフィックデザイナーは、感性や創造性をアウトプットする能力が必要になります。
デザイン

Webデザインは独学で可能?限界だと思ったら迷わずスクールを検討しよう!

今回は、「Webデザインは独学で習得できる?」といった疑問にお答えしていきます。結論としては、「人による」と思います。どんなことでも言えますが、人には向き不向きがあります。ぼくの体験ですが、以前、仕事でCMS(コンテンツマネジメントシステム)を使ったWebサイトをつくる機会がありました。
Webデザインスクール

転職に強いWebデザインスクールおすすめ3選!【卒業制作とポートフォリオ作成が大事】

※本サイトで紹介している商品・サービス等の外部リンクには、アフィリエイト広告が含まれる場合があります。デジガエルWebデザイナーに転職したい。ダッシュくん転職に強いWebデザインスクールを選ぶことが大事だよ!今回は、転職したい場合は、どんな...
Webデザインスクール

【賢く活用】Webデザインスクールの補助金・給付金について解説!

今回は、「Webデザインスクールの補助金や給付金について知りたい」といった疑問について、解決していきます。Webデザインスクールは、高額な受講料金の講座やコースが多いですよね。そのため、何十万円を準備することは簡単ではないことや、支払いに抵抗がある人が多いのではないでしょうか。
Webデザインスクール

Webデザインスクールを無駄にしたくない人必見!結果を出す方法はコレだ。

今回は、「Webデザインスクールに行っても無駄なんじゃないの?」「Webデザインスクールが無駄にならないか不安。」といった疑問や悩みについて、解説していきます。Webデザインスクールは、高額な授業料を払って通うものがほとんどです。支払った料金以上の成果がないと、「無駄だったな」と感じることでしょう。
Webデザインスクール

【経験から導く】もう迷わない!Webデザインスクールの選び方のポイントを解説

グラフィックデザイナーからWebデザイナーになりたいと思ったことはありませんか?Webデザイナーになるためには、HTML/CSSを学ぶ必要があります。Webデザインは、独学で習得することも可能ですが、わからないことでつまづいたり、勉強が続かないといった悩みもあります。また、グラフィックデザイナーとして働いている人は、忙しくて時間がない人もいるでしょう。
デザイン

【具体的に解説】グラフィックデザインとWebデザインの6つの違いとは?

今回は、グラフィックデザインとWebデザインの違いについて解説していきます。グラフィックデザインとWebデザインは、紙媒体とインターネットの違いだけで、「同じなんじゃないの?」と思いがちです。また、グラフィックデザイナー経験者から見たら、「Webデザインも同じ感覚でできるのでは?」と思うかもしれません。ぼくは、グラフィックデザインとWebデザインの両方の経験があるからこそ言えますが、グラフィックデザインとWebデザインとでは、全く違います。
デザイナー転職

【体験談】グラフィックデザイナーからWebデザイナーへ転身する人に5つのアドバイス

ぼくは、グラフィックデザイナーをかれこれ15年くらいやっています。改めて振り返ってみると、紆余曲折でした。これまでに、3万回くらいデザイナーを辞めようと思ったことがありますが、なんだかんだ続けているという現状。デザイナーという職業は、常に時代のトレンドや経済の景気に影響されます。デザインの仕事は、企業の広告宣伝費があってこそ、成り立つものです。
デザイナー転職

グラフィックデザイナーはなくなる?生き残るためのキャリアプラン5選

今回は、「グラフィックデザイナーはなくなる?」といった疑問にお答えしていきます。結論としては、ぼくの経験からして、「完全にはグラフィックデザイナーはなくならない」と思います。理由は、グラフィックデザイナーは、ビジュアルを作るためのデザイン能力が高いからです。インパクトがあるデザインを作ることができるのは、グラフィックデザインならではの強みですね。しかし、時代の流れによって、そのスキルも淘汰される可能性はあります。